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≪女性Hさん60歳≫
ラーネさんに出会えて5年半になります。
その間に色々な不思議な出来事を見たり、自分が体験させて頂いたりしました。
家族の事、健康の事、仕事の悩みなど、ある度にラーネさん・らくおんCD・きゅうしゅつのエネルギーに助けれてきました。
中でも、今現在進行中の85才になる私の母の事を書きたいと思います。
今年の7月12日、外出先で脳出血で倒れ救急車で病院に運ばれました。
母の処置中に、ラーネさんに電話で「きゅうしゅつのエネルギー」を送って頂き、
出血もすぐに止まり手術もしないまま入院となりました。
お医者様の話によると、言語の障害と右半身の麻痺は必ず残りますの事でした。
幸いな事に記憶は欠けてはいるもものの、今現在の会話は出来るのですが、
右手足は、石の様に冷たくまったく動かない状態でした。
入院して3週間目に、きゅうしゅつの発晶アンクレットを作って頂き、右足に着けた翌日、
いつもの様に母の足をマッサージしていたのですが、持ち上げた時、足が嘘の様に軽くなっているのに気付いたのです。
母は、その日から自分で足を動かし始めたのには、本当に驚きました。

1ヶ月半程でリハビリ病院に移り、本格的なリハビリが始まりました。
先日ラーネさんにお願いして病院に来て頂き、母と一緒に「きゅうしゅつ」しながら、
ラーネさんが、「お母さん手を動かしてごらん。動くでしょ?」と、言われました。
すると、母は今までビクとも動かなかった右手を、スーとお腹の上に持ってきて手の平を上に持ち上げたのです。
その日は6人ほど病室にいたのですが、皆が鳥肌が立つほど感動しました。
今では。冷たかった手がとても温かくなっています。

ラーネさんが言われるには、「私だけの力では無いですよ。この場に居たきゅうしゅつをいつも使っている人、
今日初めて体験をした人、全員の波長が合ってお母さんの手が動いたんですよ。」との事でした。
改めて、きゅうしゅつの凄さ、便利さを実感させられた気がしました。
高齢の上、脳にダメージを受けて、不安感・恐怖感を訴える母の病室には、
入院当初から「生きているらくおんCD」が欠かせません。

この2月には、自宅で転倒して左腕の骨折を手術も入院もなく、「きゅうしゅつ」で3カ月経たずに完治と言う経験もあって、
今回の事も合わせ、やっと自分にとって一番楽なもの「きゅうしゅつ」を、身体で感じて気付いたようです。
母は、ベットの上で、常に「きゅうしゅつの呼吸法」をしている様です。
リハビリも意欲的に頑張っています。

「もう一度自分の足で歩いて、ラーネさんに会いに行こうね。」と、母と話しています。
ラーネさん、「きゅうしゅつをエネルギー」を、私達に伝えて下さって、本当に有難うございます。

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